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「カセ釣りレッドゾーンプロジェクト」は、「指南書プロジェクト」にアップグレードされ、名称変更いたしました。2021年11月12日

串本大島カセ釣り研究所
指南書プロジェクト

指南書プロジェクトとは

串本のカセ釣りを全部教えます!

こんちは、串本大島カセ釣り研究所・海信です!

この度、串本大島カセ釣り研究所・指南書プロジェクトを発動しました。串本のカセ釣りに興味のある人は、ぜひ、最後までこのページをご熟読ください。

さてさて、

串本大島カセ釣り研究所・指南書プロジェクトとは、串本のカセ釣りを存分に楽しみたい人へのサポートプロジェクトです。

指南書は、串本のカセ釣りのイロハから裏技、必殺技に至るまで、串本のカセ釣りの全てを3ヶ月に渡ってお伝えする、串本のカセ釣りに特化したオンライン教材です。

魚を釣るだけで良かったら簡単

ハッキリ申し上げて、串本のカセ釣りで魚を釣るだけで良かったら簡単です。

「おいおい、そんなことは無いだろう。この前ボーズ食らったよ」とか、そういう方もこのページをご覧になっているかもですが、そんなあなたも、当プロジェクトに参加すれば、「魚を釣るだけで良かったら簡単」という意味が、簡単に理解できるはずです。

少しヒントを差し上げますが、串本のカセ釣りに限らず、魚釣りって、「何を釣るか」「どう釣るか」なんて簡単なことなんですよ。その気になれば何でも釣れるし、どう釣るかなんて、釣れるときはどうやっても釣れます。魚釣りってそういうもんです。笑

そんなことより、もっと大事なことがあります。ここを理解した人がナンでも釣れるようになるし、「どうやっても釣れる」の境地にたどり着くことができるし、「異次元の釣りの楽しさ」を知ることになります。

まあ、色々な所でこの手の話はするんですけど、僕の情報をよくご覧の方は、「あのことか」と思われるかもです。笑

知っていると解っている

ただ単に、串本のカセ釣りの色々な情報が欲しいだけなら、串本大島カセ釣り研究所のYouTubeチャンネル公式ウェブサイトで、ほぼ完ぺきに情報収集は可能です。串本のカセ釣りが初めての方でも、チャンネル内の動画を全部見て、公式サイトのウェブコンテンツを全部頭に入れたら、「これを釣るにはこうする」、「こういう時はこうやる」などなど、全て答えは書いた(表現した)つもりです。

串本大島カセ釣り研究所発の情報は、3年半の歳月をかけて、串本のカセ釣りの教材的な内容を作ってきたので、串本のカセ釣りが大好きなあなたが、知っておくべきことや、知りたいことなどは、全て、もう既に、ウェブ上のコンテンツになっているという事です。実際、「全部観た」、「全部読んだ」って人もたくさんおられます。(あざーす。笑)

しかし、全部知っているはずの彼らの多くは、中々自分の思い通りに釣れてなかったりします。串本大島カセ釣り研究所発の情報が間違っているのでしょうか?

(いやいや、間違っていたら、僕が釣ってませんから。笑)

これ、情報収集だけで上手く釣れないってのは、実は理由は簡単。すなわち

それは「知っている」だけであって、「解っている」の境地まで来てないからです。それだけです。

ちなみに、「知っている」と「解っている」は10円玉と1万円札くらい違います。この違いに気づくことで、いわゆる「一皮むけた状態」になることができます。

要するに、指南書は、「知っている」を「解っている」レベルまであなたを引き上げる教材であり、プロジェクトは、それをお手伝いするプログラムです。

魚を釣れる人になる

大半の釣り人は、休日の余暇をのんびり海で過ごすことを目的とされいると思います。串本のカセ釣りの場合は、波静かな湾内の小舟で釣りをすることになるので、ベタ凪の日などはホントに気分は最高だし、仮に上手く釣れなくても、それなりにストレス発散は出来ると思います。

しかしながら、釣りに行く以上は、やっぱり魚は釣れないより釣れる方が楽しいし、良い魚(高級魚など)や大きな魚をやっぱり釣ってみたいと思われるはずです。

ましてや、本州最南端の串本まで来られるわけで、適当な釣りで、適当なものが適当に釣れればそれでイイなら、わざわざ、こんな遠いところまで来ることも無いはずだし、イイ釣り、ダイナミックな釣りがしたいから、こっち(串本)まで来られるわけですよね?違いますか?

串本のカセ釣りは、「一種特融のご当地の釣り」です。

このため、釣りには詳しくても、「串本のカセ釣り」を知らなかったり解ってなかったりすると、中々思うように釣れないです。

しかしながら、知ってしまえば簡単な釣りだし、解ってしまえばボーズを踏む方が難しくなります。

指南書プロジェクトは、魚の「釣り方」を追うものではなく、あなたが、串本のカセ釣りで、バンバン魚が釣れる人になる「なり方」を追うものです。ここを間違えないようにしてくださいね。

スペシャル特典のご案内

〈 スペシャル特典 
カセ釣りレッドゾーン
虎の巻レポート

串本のカセ釣りの中では最強の釣り「カセ釣りレッドゾーン・プロジェクト」における虎の巻レポートを特典としてプレゼント。

今回の指南書は、虎の巻レポートをさらに進化させたオンラインコンテンツですが、基本的な部分は、おおよそで著しい変化があるわけでは無いです。

ただ、串本のカセ釣りも海況や状況など、年々様々な変化があり、それに対応できない人は、少し後手を引いているというか、「〇年前はこうだった」みたいな話ばっかりになってます。釣る人は釣っているのに・・・です。

虎の巻レポート(2019年度版)と指南書を読み比べて、その変化を知り、応用や対応が出来る人が、これからバカスカ釣りまくるカセ釣りアングラーとなります。

コンテンツ

テキスト(教科書)
串本大島カセ釣り研究所・指南書プログラムにご入会後、3ヶ月間に渡って、串本のカセ釣りの全てを学んで頂けます。テキストとしてのコンテンツ配信は1週間に2項から3項で、関連する公式サイトのコンテンツやYouTubeチャンネルの動画を使って、さらに知識を深めていただきます。
実釣指南
現場での指南です。釣行予約の段階からその日の釣りの納竿まで。ターゲットの狙い方や状況判断、裏技、小技に至るまで、全て伝えます。普通にやってて中々上手く釣れない方は、「今まで、だから釣れなかった」というのが一発で解ります。
メンバー間の交流
指南書プロジェクト参加メンバーは、「それなりの人」が集まります。有料サロンの位置づけなので、異次元の人脈形成をして頂きます。
内容の充実化
質疑応答等で特筆するべきコンテンツは、指南書の該当各ページにアドオンして(付け足して)いきます。こうすることで、時間の経過とともに、内容は充実し、コンテンツとしての重要度を増すとともに、常に「最新の情報」としてご覧いただけます。
実釣指南
現場での指南です。釣行予約の段階からその日の釣りの納竿まで。ターゲットの狙い方や状況判断、裏技、小技に至るまで、全て伝えます。普通にやってて中々上手く釣れない方は、「今まで、だから釣れなかった」というのが一発で解ります。

師範プロフィール

兼崎秀治(HN:海信)
串本大島カセ釣り研究所所長

釣り歴46年。波止釣り、磯釣り(上物)のエキスパート。串本のカセ釣りでは、浅海の海苔グレの釣りを考案。その他、夏場のイワシエサの大物釣りなど、常識にとらわれないユニークな串本のカセ釣りを色々と展開し、それらを伝える伝道師。
《 指南書プロジェクト入会はこちら 》
  • 9,800
  • (税込:10780円)
  • ボタンをクリックすると入会お手続きのページにとびます。
    クレジットカードかコンビニ決済のお支払いとなります。

    指南書プロジェクト・詳細

    参加期間 3ヶ月です。参加期間終了後2週間は質問、問い合わせ等は受け付けます
    メンバーサイト あります。秘匿性の高いコンテンツを多数用意してます。ログインする際にはメールアドレスが必要です。
    メンバーサロン あります。参加は自由です。
    サポート 教材について解らないこと、質問したいことは、メール、もしくは電話で問い合わせが可能です。問い合わせ用のメールフォームは専用サイトに準備されております。メンバーサロンでの質疑応答も歓迎します
    実釣サポート 現場での指南は、1回無料で行います。2回目以降は有料になります。
    メンバーサロン あります。参加は自由です。

    よくある質問

    • Q
      決済にクレジットカードは使えますか?
      A
      お使い頂けます。主要クレジットカード各種の他、コンビニ払いを決済フォームにて用意しております。
    • Q
      支払いは銀行振り込みは可能ですか?
      A
      可能です。問い合わせフォームから「銀行振り込み希望」でご連絡ください。
    • Q
      指南書はパソコン環境でのみの閲覧ですか?
      A
      ご安心ください。スマホからでも閲覧は可能です。
    • Q
      実釣サポートは、いくら掛かりますか?
      A
      サポート料金は1回1万円(税込み)ですが、指南書プロジェクト参加者は1回無料で実釣サポートを致します。ご自身の渡船代、エサ等は、ご負担ください。
    • Q
      実釣サポートをして欲しいですが、適切な釣り具がありません
      A
      基本的には、ご自身で愛用されている釣り具をご持参ください。足りないものは、サポーター側で準備致します。ご安心ください。
    • Q
      追加で料金とか掛からないですか?
      A
      プレミアコースにアップグレードされる場合は掛かります。メンバーサイトでご案内してます。それ以外は、指南書に関しては追加で料金を頂くことはありません。
    • Q
      パソコンやメールについて詳しくありません。大丈夫でしょうか?
      A
      メールが苦手な場合は電話をご利用ください。メンバー登録等についても、解らなければ電話でご相談頂ければ大丈夫です。ご安心下さい
    • Q
      指南書を家族や友人と共有しても良いですか?
      A
      出来ません。購入が閲覧の条件になっておりますから、閲覧を希望される方は、ご購入をお願いします。レポートは著作物ですから、ご賢察を宜しくお願いします。
    • Q
      指南書はパソコン環境でのみの閲覧ですか?
      A
      ご安心ください。スマホからでも閲覧は可能です。

    お問い合わせフォーム

    お問い合わせは、お電話(TEL 090-6320-5943)にてお問い合わせいただくか、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。お電話、メールによりご対応させていただきます。

    ※メールアドレスは、お間違えの無いようにお願いします。(間違えて書く人、めっちゃ多いです。笑)
    フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
    送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
    送信
    利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。

    最後に

    Youtubeで串本大島カセ釣り研究所として、串本のカセ釣りの紹介を色々とやってきましたが、最近は、釣りに行ったら、ほぼ100%、「観てるよ!」なんてお声がけ頂けるようになってきました。

    動画編集では、出来る限り、ナレーション等で、当日の釣りの詳細にとどまらず、雑学なども含めて、解りやすく解説をしてきたつもりですが、それでも、「まだまだ伝わってないなぁ」と思う事もたくさんあります。


    正直申し上げて、確かに釣りは遊びではあるけど、「もう少しだけ真剣にやってもらえたらなぁ」と思う事が多々あります。

    例えば、ロッドキーパー(の取り付け方)が甘くて、大きな魚に竿を引っ張り込まれて、大事なロッドとリールを無くす人が後を絶たないわけですが・・・

    「キーパーの取り付け方について」なんて、何回も動画の中で言っているし、公式サイトのコンテンツにもして、あれだけ注意を喚起しているのに、「動画、観てるよ」「ブログ、読んでるよ」って言ってくれる人でも、この事故に遭う人はたくさんいます。

    「動画編集もブログ制作も、観てくれる人や読者のためを思って必死のパッチでやっているわけだから、もうちょっと真剣に観て欲しいなぁ」って、竿を無くしたって話を聞くたびに、そんなことを思います。


    結局、Youtubeもブログも無料で閲覧できるものは、流して観ている(読んでいる)だけなので、そんなに頭に残らないというか、これはあえて言うなら「無料情報の弊害」とも言えるし、「串本のカセ釣りの伝道師」なんて自らを表現するなら、Youtubeチャンネルの視聴者やブログの閲覧者に、「もっともっと内容の理解を深めてもらう工夫をする」のも、僕の役目の一つなのか、ナンていうのも思ったりするわけです。

    動画の視聴者やブログの閲覧者の「本気(真剣な気持ち)」を、もっともっと引き出すにはどうしたら良いか?これは、「永遠のテーマ」なわけです。


    指南書や同船してのサポートを有料にするのは、あなたの本気を、ちょっとだけ引っ張り出したいからで、少し本気になってもらえることで、色々なことが変わって、さらに、釣りの楽しさは倍増するわけです。

    「あなたにもっともっと、串本のカセ釣りを楽しんで欲しい」と僕が思っていることをご理解頂きたいなと思います。

    ではでは、

    指南書プロジェクトのメンバーサイトでお待ちしてます。ここまでお読みいただいて、ありがとうございました。


    兼崎秀治(HN:海信)
    《 指南書プロジェクト入会はこちら 》
  • 9,800
  • (税込:10780円)
  • ボタンをクリックすると入会お手続きのページにとびます。
    クレジットカードかコンビニ決済のお支払いとなります。